短期間で「アプリが作れる技術者」を育成

ビジュアルモデリングによる基礎的な業務アプリケーションの開発手法は、最低2週間で身に着けることが可能です。 OutSystemsは、トレーニングコンテンツとして、すべて体系化されたビデオトレーニング提供を無料で行っています。 また、OutSystemsは他の言語と異なり、基礎的な知識だけでも正しく動くアプリケーションを構築できる ため、「アプリが作れる技術者」を短期間で育成することが可能です。

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個人向け無償版「Personal Environment」

OutSystemsは、個人利用の範囲内に限り、無料でPersonal Environmentを提供しています。 このPersonal Environmentを使って学習したり、使い勝手をご確認頂けます。
Personal Environmentのダウンロード方法は こちら

セルフトレーニング

日本語入門書 RE:TOOL

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OutSystemsのトレーニングは、ビデオによるオンライントレーニングを基本としていますが、日本の技術者に 広く対応するため、初心者向けの入門用として、700ページ以上の入門書「RE:TOOL」を作成し、より多様なニーズに合わせ た学習用マテリアルをご用意しました。
RE:TOOLでは、シンプルな販売管理アプリの作成からAPIを使用したGoogle Mapとの連携、チーム開発のやり方が、手を動かしながら学べるようになっています。
RE:TOOLのダウンロード方法は こちら

オンラインクラス (第二週、第四週月曜日より開催)

OutSystems専門家のQ & A セッションが付いている2週間のオンラインクラスです。
事前登録制となり、より専門的なビデオや教材を使った 自習型コンテンツを用意しています。
※ビデオは日本語のキャプションが付きますが、他コンテンツはQ & Aセッションを含め英語となります。
オンラインクラスの詳細は こちら

オンラインビデオ (常時公開)

自分のペースでOutSystemsを学習できる無料コンテンツです。
基礎を中心に、ビデオや課題を通してOutSystemsの使い方を学ぶことができます。
※ビデオは日本語のキャプションが付きます。
オンラインビデオの詳細は こちら
 

セミナー/クラスルームトレーニング

ハンズオン

デモだけでは伝わりにくいOutSystemsの特性を、参加者が実際にOutSystemsを触りながら 確認できます。
2時間程で、インストラクターがアプリを1つ、皆様と一緒に作りながらQ & Aにお答えします。
ハンズオンの詳細は こちら

ブートキャンプ

OutSystems専門インストラクターが、OutSystemsを実際に教えるクラスルーム型の有料トレーニングです。 基礎だけでなく、ユーザーの希望に応じたカスタムトレーニングも実施しています。
ブートキャンプの詳細は こちら