RE:TOOL(リツール)は、OutSystems Platform 9に対応した700ページ以上の日本語による入門書です。
モデル駆動型開発手法による業務Webアプリケーション開発の基礎から応用まで、アプリケーションを作りながら技術を習得できます。

※RE:TOOL(リツール)は旧バージョン(OutSystems Platform 9)を使用した内容となりますので、ご了承の上ご利用ください。本内容に関するご質問につきましてはお受けできかねます。

Part 1[基礎編]

演習で利用するファイルのダウンロードは こちらから
  • 1.1. 一覧画面を作成する
  • 1.2. 編集、削除ができるようにする
  • 1.3. 画像を保存/表示できるようにする
  • 1.4. 機能を追加する
  • モデル駆動型開発とは
  • 開発ツール「Service Studio」の基本情報
  • 販売管理アプリケーションの開発
  • 3.1. 顧客企業情報のデータモデルを作成する
  • 3.2. 一覧画面を作成する
  • 3.3. 詳細/編集画面を作成する
  • 3.4. 削除機能を追加する
  • 4.1. メッセージ及び削除時に確認フィードバックメッセージの表示を行うようにする
  • 4.2. 最終更新者及び最終更新日時を自動設定する
  • 4.3. 作成者及び作成日時を自動設定する
  • 4.4. データ作成及び最終更新情報を表示する
  • 5.1. 顧客企業担当者情報のデータモデルを追加する
  • 5.2. 一覧画面を作成する
  • 5.3. ポップアップの詳細/編集画面を作成する
  • 5.4. 削除ロジックを変更する
  • 6.1. 案件情報のデータモデルを追加する
  • 6.2. 一覧画面を作成する
  • 6.3. 詳細/編集画面を作成する
  • 6.4. 削除機能を追加する
  • 7.1. 見積情報データモデルを追加する
  • 7.2. 一覧及び新規登録画面を作成する
  • 7.3. 日時と金額の表示を変更する
  • 7.4. 削除ロジックを追加する
  • 8.1. 受注情報データモデルを追加する
  • 8.2. 一覧を作成する
  • 8.3. 見積データから受注データを作成する
  • 8.4. 受注取消ロジックを追加する
  • 9.1. 請求情報データモデルを追加する
  • 9.2. 一覧を作成する
  • 9.3. 受注データから請求データを作成する
  • 9.4. ステータスに応じてボタンを切り替える
  • 10.1. 見積情報の参照ブロックの作成
  • 10.2. 受注情報の参照ブロックの作成
  • 10.3. 請求情報の参照ブロックの作成
  • 10.4. 見積詳細画面を作成する
  • 11.1. 写真を登録できるようにする
  • 11.2. 一覧表示画面を作る
  • 11.3. 登録/編集画面を作る
  • 11.4. 写真表示のためのポップアップ画面を作る
  • 12.1. いいね機能を追加する
  • 12.2. コメント機能を追加する
  • 12.3. アクセス制御を行う
  • 12.4. 標準のアイコンを利用する

Part 2[応用編]



※Version 8以前の情報に関してはこちらをご覧ください